リファーム、フォトリファームは美肌にとても有効です

スポンサードリンク

リファームとは?

リファームとは?


メスを使わないリフトアップではサーマクールタイタンがありますが、それぞれに特徴があり、一番の違いはサーマクールは痛く、タイタンは痛くないということですね。

リフトアップそのものはサーマクールのほうが優れているのではないかとということですが、効果には個人差がありますし、ヤケドのリスクもあります。

オーロラはリフトアップに回数が必要です。このオーロラがフォトRFのことです。


それぞれ欠点といいところがあります。

また美容業界ではどんどん新しいマシンが開発されています。

10年前にはメスを入れなければ、シワもたるみも改善できなかったのに、現在ではメスを入れないほうが主流になりつつあります

形成外科は日進月歩

まさに日進月歩の時代ですね。女性の若返りたいという願いは万国共通のものであり、(むしろ日本はおとなしすぎる)海外でどんどん新しいマシンが生み出されます。


日本人は親からもらった顔を傷つけるなんてという風潮があり、美容整形にはあまり良い目を向けない風潮もありましたが、お隣の韓国ではどんどん整形をしてきれいになろうというお国柄です。お隣なのに全然違いますね。


そして今度はリファームというマシンができました。このリファームというのはRF(高周波エネルギー)とIR(赤外線)を同時に組み合わせて使用する画期的なマシンです。

フォトRFリファームでは、波長700〜2000nmの赤外線と高周波RFを組み合わせることで真皮層を加熱し、線維芽細胞を刺激することでコラーゲンの生成を促しお肌を引き締めます。

リファームのメカニズム

メカニズム

フォトRFリファームは、はじめに皮膚を赤外線で加熱、その後RFによって真皮全体に平均に熱を与えます。この際、表皮はそのままです。

熱された真皮全層の自分で直そうとする力でコラーゲンの増生・リモデリングにより、肌の引き締めやハリ感のアップが期待できます。


1)即効性があります。

照射直後からリフトアップ効果を実感。目元もパッチリ!ホウレイ線の改善にも効果あり。照射可能でぷるぷる唇になります。


2)痛みがない

赤外線と併用されることで、必要以上のRF刺激の必要がなく、効率良く真皮全体を加熱します。


3)年代を選ばず微妙なたるみにも効果

RF独特の肌のはりと、IR・RFのリフトアップ効果が同時に得られるため、若い方〜年配の方まで効果を発揮します。


4)毛穴縮小

RFの効果によって、毛穴の引き締め効果も抜群です。


※効果を持続させるためには、複数回の治療が必要になります。大体2週間に一度の治療を5回ほどに分けて続けます。

スポンサードリンク